なかなかボデーが終わりません。
結局、リヤカウルのチリが気になって再度合せ込みました。
ポリパテを剥がれやすくする為、マスキングゾルを使用してみました。
ボデー側に塗って乾燥したら
今回使用するのは、タミヤのポリパテ40gです。
以前買ったフィニッシャーズのポリパテがお亡くなりになっていたので、あまり量の多くないこれをチョイスしました。
カウル側にポリパテを盛り付け、
ボデー側へ押しつけて、さらにその上からポリパテを盛っています。
思いのほかマスキングゾルが密着し無理やり剥がしたらポリパテが割れました・・・。
(画像は撮るのを忘れました・・・)
2回目、マスキングテープにて挑戦。
今度はうまく剥がれました。
ヤスリと#400のペーパーで慎重に形状を整えました。
前より隙間が詰まり、一定にもなったのでやってよかったです。
おまけ
余ったポリパテをヘッドレストの肉抜き部分に盛っておきました。
今週末にサフ&塗装に入ろうと思ったんですが、天気は雨・・・。
仕方ないので、その他の細々したパーツの下準備でもしようと思います。
ではでは
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2014年11月1日土曜日
2014年10月18日土曜日
LANCIA STRATOS HF '77(プラモデル) 製作記 <その7>
だいぶ寒くなってきましたが、皆さん体調は如何でしょうか?
うちは早々と「こたつ」が登場しました。
今回は、RRカウルの位置決めをしました。
カウル固定用ピンのロッドが貧弱だったので
真鍮パイプ&ロッドで作り直して、
ボンピンの台座を固定しました。
組み付けるとこんな感じ
ヒンジ部分は、フル開閉化の本にある様には出来ず、写真の様にお手軽に工作しました。
本体に真鍮線を折り曲げたもので高さを調整し引掛けとしました。
カウルを乗っけるとピンが出てきて一人ニヤニヤしています。
右側、ちょっと浮いたような感じになっているので微調整が必要です。
左側、もうちょっと詰めたいですがいつまでたっても終わらないのでこの辺で妥協しました。
開けた時はヒンジのステーに引っかかり上手い事この位置で止まります。
やっとボデー塗装に入れそうです。
ではでは
うちは早々と「こたつ」が登場しました。
今回は、RRカウルの位置決めをしました。
カウル固定用ピンのロッドが貧弱だったので
真鍮パイプ&ロッドで作り直して、
ボンピンの台座を固定しました。
組み付けるとこんな感じ
ヒンジ部分は、フル開閉化の本にある様には出来ず、写真の様にお手軽に工作しました。
本体に真鍮線を折り曲げたもので高さを調整し引掛けとしました。
カウルを乗っけるとピンが出てきて一人ニヤニヤしています。
右側、ちょっと浮いたような感じになっているので微調整が必要です。
左側、もうちょっと詰めたいですがいつまでたっても終わらないのでこの辺で妥協しました。
開けた時はヒンジのステーに引っかかり上手い事この位置で止まります。
やっとボデー塗装に入れそうです。
ではでは
2014年9月28日日曜日
LANCIA STRATOS HF '77(プラモデル) 製作記 <その6>
ストラトスっす。
RRカウルを切り離したので、ボデーとシャーシの固定をします。
ボデー側にプラ板貼って取り外しできるようにしました。
この方法はKENさんのを参考にしています。
こんな感じではまります。
ボデーもだいたい落ち着いてきたのでエンジン周りの足りない部品を作ります。
今回はウェーブのエポキシパテを使用。
ディーノのガソリンタンクの部品を芯にパテを盛りつけ。
RRのハブの形状も違うためパテ盛り後整形します。
RRカウルのヒンジ部分。ここも調整するため盛っておきました。
パテが余ったので、リザーブタンク用に丸めたもの作ってあります。
後はひたすらヤスリがけで整形していきます。
ではでは
RRカウルを切り離したので、ボデーとシャーシの固定をします。
ボデー側にプラ板貼って取り外しできるようにしました。
この方法はKENさんのを参考にしています。
こんな感じではまります。
ボデーもだいたい落ち着いてきたのでエンジン周りの足りない部品を作ります。
今回はウェーブのエポキシパテを使用。
ディーノのガソリンタンクの部品を芯にパテを盛りつけ。
RRのハブの形状も違うためパテ盛り後整形します。
RRカウルのヒンジ部分。ここも調整するため盛っておきました。
パテが余ったので、リザーブタンク用に丸めたもの作ってあります。
後はひたすらヤスリがけで整形していきます。
ではでは
2014年9月13日土曜日
LANCIA STRATOS HF '77(プラモデル) 製作記 <その5>
朝、晩、めっきり涼しくなってきました。
湿気もなく、模型作りには良い季節ですね~。
ランチアのリヤカウルのすり合わせをしています。
思わずポチッてしまいました。(ちょうどランチアだし)
フル開閉というだけあって開閉化に特化した内容となっています。
真似するにはかなりの技量が必要ですが参考に出来るところは参考にしていきたいと思います。
リヤカウルの乗る面を0.5mmのプラ板で作ります。
ガイドにマスキングテープを貼って・・・
余分な部分をエッチングソーとヤスリで整えます。
リヤカウルは余分な部分を切り取りました。
ここからチリ合わせ地獄に落ちていきました。
足りないところにプラ板を接着し、ヤスリで整え
ここまで来ました。
この間、パテで盛っては削り、盛っては削りの繰り返し・・・。
ちょっとずつ合ってきましたがもう少しかかりそうです。
モチベーションが落ない程度にぼちぼちと進めます。
ではでは
湿気もなく、模型作りには良い季節ですね~。
ランチアのリヤカウルのすり合わせをしています。
思わずポチッてしまいました。(ちょうどランチアだし)
フル開閉というだけあって開閉化に特化した内容となっています。
真似するにはかなりの技量が必要ですが参考に出来るところは参考にしていきたいと思います。
リヤカウルの乗る面を0.5mmのプラ板で作ります。
ガイドにマスキングテープを貼って・・・
余分な部分をエッチングソーとヤスリで整えます。
リヤカウルは余分な部分を切り取りました。
ここからチリ合わせ地獄に落ちていきました。
足りないところにプラ板を接着し、ヤスリで整え
ここまで来ました。
この間、パテで盛っては削り、盛っては削りの繰り返し・・・。
ちょっとずつ合ってきましたがもう少しかかりそうです。
モチベーションが落ない程度にぼちぼちと進めます。
ではでは
2014年9月2日火曜日
LANCIA STRATOS HF '77(プラモデル) 製作記 <その4>
長い夏休みも終わり、普通の日常になりました。
夏休みの最後の週にカミさんが子供たちを連れて実家に帰省しので、ここぞとばかりに進めました。
ボデーはとりあえずサフを吹いてひとまず終了。
こちら側はちょっと荒れてますが分割後に修正しようと思います。
で、分割しました。
もう、後戻りはできません。
ルーフスポイラーの高さを1mm程低く修正。
修正前
修正後。
あまり変わらんかなー?
エンジンも仮組みしてみました。
T社と違い、なかなかバチピタとは行きません。
フレームもパテとヤスリで整えて仮組み。
この後、エンジンの納まり具合を調整し、ボデーの合わせに入ります。
あー、早くボデーを塗りたい。
ではでは
夏休みの最後の週にカミさんが子供たちを連れて実家に帰省しので、ここぞとばかりに進めました。
ボデーはとりあえずサフを吹いてひとまず終了。
こちら側はちょっと荒れてますが分割後に修正しようと思います。
で、分割しました。
もう、後戻りはできません。
ルーフスポイラーの高さを1mm程低く修正。
修正前
修正後。
あまり変わらんかなー?
エンジンも仮組みしてみました。
T社と違い、なかなかバチピタとは行きません。
フレームもパテとヤスリで整えて仮組み。
この後、エンジンの納まり具合を調整し、ボデーの合わせに入ります。
あー、早くボデーを塗りたい。
ではでは
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