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ラベル PORSCHE 962C LEYTON HOUSE #16 JSPC 1987 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2018年5月16日水曜日

PORSCHE 962C LEYTON HOUSE #16 JSPC 1987 < 10 > 完成

レイトン ポルシェ962C 完成しました。
色々難点はありましたが出来てしまえばかっこいいかも。

今回、外回り部品の取り付けはこれを使いました。
糸引きもなく、個人的には結構使いやすいかも。

よく見ると接着剤がはみ出ています・・・。あまりに小さく目立たないので良しとします^^。

こちらのキルスイッチ(?)は取り付け中に塗装が剥げました。後でタッチアップしておきます。

リヤウイングのステーも相当苦労しました。なんせ位置が合わなくて・・・。

ミラーはいい感じに反射しています。

完成画像はHPのギャラリーにありますのでよかったら見て頂きたく^^。

今回はここまで、

ではでは。

PORSCHE 962C はいろいろ種類が出ています。

2018年5月14日月曜日

PORSCHE 962C LEYTON HOUSE #16 JSPC 1987 < 9 >

静岡ホビーショーが終わってしまいました。
毎年行こう行こうと思っているんですが、なかなか行けません。
皆さんのレポートで会場の雰囲気を楽しんで刺激をもらいたいと思います。

で、ポルシェを進めます。

内装できました。
 
シートベルトの部品です。

シートベルトはエッチングパーツのリボンを使おうと思っていましたが、エッチングパーツ側が2.5㎜に対してリボンが3㎜・・・。嵌りません。
なのでショルダー部のみリボンを使用し後はいつも使っている製本テープから切り出して取り付けました。
エッチングパーツのリボンが赤色だったので一応Sabeltのシールを貼りました。実写のシートベルトは分かりません・・・。

マフラー出口の形状が違うのと、キットのがあまりにもしょぼいので、マフラーを作り直しています。
 
φ3のプラ棒に穴をあけ、φ2のアルミパイプの曲げてプラバンに接着して
こんな感じになりました。
ここまで工作するのに4回ぐらい穴あけに失敗して3時間ぐらい格闘しました。

リヤウイングのステーも、キットはこんな感じです・・・。

洋白線と真鍮パイプとプラ材で作成しました。

外回りのスイッチ類、エッチングパーツと無い物は自作しました。

ドアヒンジもエッチングパーツを組み立て。

ワイパーとかアンテナとかキルスイッチ等々の結構細かいパーツで苦労しました。

で、塗装しました。後この細々したパーツを組み付けます。

 ドアミラー面はエッチングパーツをピカールで磨いておきました。

最後の仕上げは細かい部品が多いので老眼にはキビシイですが、慎重に取り付けていきます。

今回はここまで、

ではでは

PORSCHE 962C はいろいろ種類が出ています。

2018年4月28日土曜日

PORSCHE 962C LEYTON HOUSE #16 JSPC 1987 < 8 >

今日からGWに入りました。

前半は気晴らしに家族で長野県の安曇野方面へ日帰り旅行に行ってきます。
後半はおふくろの3回忌で姉妹家族が来ますので賑やかになりそうです。
おふくろがすい臓がんで亡くなったのが2016年5月2日、早いものです。

で、ポルシェですが細かい部分をちまちま進めました。

タイヤにVカラーのフラットクリアーを吹いて艶調整。

ライトの反射するところは平面だったので、リューターで球面に加工してメタルックを貼りました。
キットのままよりちょっとマシになったかな?

 ウインカーとテールランプにガイアのクリアーオレンジとクリアーレッドを塗装。

クリアーパーツにマスキングして裏からブラック塗装。マスキングが今一でよく見るとガタガタです・・・。ここもなかなかコツがつかめない・・・。

ボデーのブラック部分はエナメルのセミグロスブラック塗装してはみ出た部分を溶剤でふき取りました。

後は、リヤウイングのステーとマフラーを何とかしないと・・・。

今回はここまで。

ではでは。

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2018年4月22日日曜日

PORSCHE 962C LEYTON HOUSE #16 JSPC 1987 < 7 >

研ぎ出し完了しました。

フィニッシャーズミクロ→ハセガワのセラミックコンパウンドでフィニッシュです。
セラミックコンパウンドで磨いたら相当いい艶になって気持いいです。
ただし、ちょこちょこ下地が出ましたがタッチアップでごまかします。
下地を出さないコツがいまだにつかめない・・・。


クリアーパーツも透明度が今一だったのと一部スジが入ったいたので研ぎ出しました。

最終的にハセガワのコーティングポリマーを塗ります。

キットのタイヤマークは黄色の「DUNLOP」だったので、スタジオ27のデカールを貼りました。
乾いたらフラットクリアーで艶を調整します。

後は、内装と外観の細かい部品の取り付けですが、多分ここからが結構かかりそうです。

今回はここまで、

ではでは。

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2018年4月20日金曜日

PORSCHE 962C LEYTON HOUSE #16 JSPC 1987 < 6 >

ボデーの研ぎ出し始めました。

今回はガイアのExクリアーを使いました。
 3回ほど吹いた後、#1000で面出し→クリアー→#2000→バフレックス#3000→フィニッシャーズ ファインで今こんな感じ。


後、フィニッシャーズ ミクロ →ハセガワ セラミックコンパウンドを掛けます。

今回、初使用のバフレックス#3000。
目が均一で切削力があり個人的にはかなり使いやすいです。
粗さはタミヤの#2000とラプロス#4000の間ぐらいの感覚です。
 
当木に貼って水研ぎしました。
 
紙ヤスリより目が均一の様な気がします。

そのうちツールレビューでもします。

今回はここまで、

ではでは。

PORSCHE 962C はいろいろ種類が出ています。

2018年1月28日日曜日

PORSCHE 962C LEYTON HOUSE #16 JSPC 1987 < 5 >

今週は異常に寒いですねー。水曜日にここら辺でも雪が積もりまして、次の日の道路はアイスバーンで出勤が非常に怖かったです。

で、プラモですがコツコツ進めております。

インパネの塗り分けをまじめにやってみました。
クリアーレッド、クリアーオレンジ、クリアーブルーのボタンは、下地にガイアのEXシルバーを塗ってあります。
ボデーを被せたら全然見えないと思いますが自己満足です。

ボデーのクリアーを3回ほど吹きました。
前週と変わり映えしないので画像は割愛です。

今週はここまで。

ではでは。

PORSCHE 962C はいろいろ種類が出ています。

2018年1月21日日曜日

PORSCHE 962C LEYTON HOUSE #16 JSPC 1987 < 4 >

今日は朝からデカール貼りをしました。

いつもより少なめなので2時間ほどで完了。
お楽しみが終わってしまった・・・。

次は内装を進めて行こうと思います。

今回はここまで。

ではでは

PORSCHE 962C はいろいろ種類が出ています。

2018年1月20日土曜日

PORSCHE 962C LEYTON HOUSE #16 JSPC 1987 < 3 >

インフルエンザも完治し、家族にも感染せず助かりました。
今週は特に予定もないので模型に没頭できそうです。

レイトンカラーになりました。フィニッシャーズのセルリアンブルーです。
 いい色ですねー。

で内装も進めていきます。
ガイアの黒サフ吹いて、マスキングして、

ガイアのEXシルバーをメタリックマスターで吹いて、こんな感じ。

明日はデカールでも貼ろうかな?

今回はここまで。

ではでは

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2018年1月14日日曜日

PORSCHE 962C LEYTON HOUSE #16 JSPC 1987 < 2 >

皆さん、体調はいかがでしょうか?
私は、1/5に37.9度の高熱(私の平熱は35度と低いのだ)が出て「まさかインフルじゃー?」と思いこの日はかかり付けの医者が休みだったので1/6に行ったところ、熱は36.7まで下がっていたので医者から注射と解熱剤、背中から腰にかけて痛みがあると言ったら何故かシップ薬を処方されました。「インフルじゃないですよね?」と聞いても「違う」と取り合ってもらえず、その日は帰りました。
午後になっても体が痛く、すると正月に帰省していた姉家族と妹家族から相次いで「1/5に熱が出て病院行ったらインフルB型だった」と連絡があったので、1/7の日曜日に休日診療へ再度診察に行ったところ「インフルB型」でした。
1/9に別の内科へ行って、いつから出社していいか診断をしてもらったところ「1/11まで休み」となってしまいました。
最初に行った時に無理にでもインフル検査をするべきだったなとちょっと後悔。でもかかり付けの医者ももうおじいちゃん先生で頑固者なのでこちらの話はあまり聞いてくれない感じです。なのでもう行くことはないかな?

と、まぁ今年の出だしは最悪でしたが気を取り直してプラモでも作ろう。

先回、気になったところを修正
RRスポイラーの翼端板(?)を切り飛ばし、ちょっと内側へ移動します。

テールのシャーシ側に付いていた部分をボデー側へ移植します。

ヒケを埋めて面だしします。ルーフのポッコリ部も削ります。

スジ掘りを埋めて、細くしてみようかと、この後この作業3回ほどやりました・・・。

エッチングパーツに置き換え、

FRの穴からシャーシが見えたので、

ちょっと削ります。

サイドインテークの仕切りを追加しました。(赤〇部分)

翼端板も接着。

スジ掘りを細くして、サフ吹いて、面だしして、サフ吹いて、ファンデーションホワイト吹いて
今、こんな感じ。

レイトンカラーはフィニッシャーズのセルリアンブルーで行こうかと思います。

ではでは

PORSCHE 962C はいろいろ種類が出ています。

2018年1月1日月曜日

PORSCHE 962C LEYTON HOUSE #16 JSPC 1987 < 1 >

明けましておめでとうございます。
本件もゆるゆるプラモを制作していきたいと思いますのでよろしくお願いします。

今年一作目は
PORSCHE 962Cです。

Cカーは学生時代にTOM'Sを素組で作った覚えがあるくらいでカッコいいけど何故かあまり手は出さなかったですね~。
今後、787Bや956はエンジンも作り込みたいので、まずは手始めにハセガワの962Cを作ってみたいと思います。

962Cはいろいろなバリエーションがありますが、私の年代では懐かしのLEYTON HOUSEで行こうかと思います。

ベースキットはTRUST PORSCHE。

STUDIO27のデカールとエッチングパーツ。
#16の画像が検索してもあまり出てこないので、細かいところは大目に見てやってください。

とりあえず、ボデーから手を付けますが気になる所が多々ありまして・・・

全体的にヒケが大きい。特にサイド。

RRウイングの付け根の形状。箱絵と比べるとなんだか違う・・・。

 ルーフダクトのポッコリ(これが正解なのか?)

クリアーパーツも、糸引き(インジェクションの不具合)の糸が付います・・・。
バリもひどい。
古いキットなのかもしれませんが、なかなかの難物の様な気がする・・・。

これらを修正していきたいと思います。

今回はここまで。

ではでは

PORSCHE 962C はいろいろ種類が出ています。